蔵前の街で「こだわり」をいただく

人間の生活の中で、必要不可欠なもの。
それを「衣食住」と呼びますが、私たちのすべてを作っている
「食事」からライフスタイルを豊かにしていこうと呼びかけている
素敵なお店と、蔵前の街で出会いました。

 

 

 

蔵前の裏通りに佇む”結わえる”の、のれんをくぐり
昔懐かしい引き戸を開けて店内に入っていくと
無農薬野菜を使った食品や、おつまみなどを置いた
「よろずや」の奥に、カフェスペースも。

 

 

 

寝かせ玄米をはじめとした昔から日本に伝わる
食文化にヒントを得て、持続的で健康的な食生活を促しています。

 

 

 

同じ街からものづくりを届ける蔵前公房の革小物は、
衣食住の「衣」にも「住」にも属していると考えています。

 

 

 

古くから伝わる職人の技術に 現代のアイディアをプラスして
新しくもしっくりと馴染む、そんな商品を作り続けられたらと思います。

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